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Iroan Eraak Tiaoqe

Miaka roala poiak qua ti lao. Yruo roala eiwka ti lao.

 

Sep 19
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解説.txt

●この曲ができるまでの経緯教えろや

正直な話、少しでもいいのでニコニコ動画で評価されてみたかったんです。 そういうわけで過去にも何度か糞動画を上げてきたんですが、 たいていは再生すら伸びず、しまいには叩かれて涙目で削除する始末でした。 そこで初心にかえって、「見ている人をニコニコさせる」ことを念頭に置き、 作ったのが前作『ニコニコ動画中毒に贈る一曲』です。 それが意外にも伸びてしまい「次回作を作れ!」という流れになったので 住人の方々に曲のリクエストをしたり、アイデアを提案してもらったりした上で 足りない部分を可能な限り埋めてボリュームアップさせたのがこの曲になります。 つまり俺ひとりでは作れなかったんです。無理に決まってます。 応援が無ければここまで気持ちも入りませんでした。 ありがとうございました、どころの話ではありません。 本当に感謝しています。

Jun 07
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May 24
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May 14
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june29:

All you need to do is think (via *Zara)

june29:

All you need to do is think (via *Zara)
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早朝、大学内にて。1年記念で彼氏にもらったばかりの指輪を側溝に落としてしまった。
石の蓋だから動きそうなのに、重くて1人じゃどうにもできなくて、泣きそうになっていたら
もうすぐ定年のおじいちゃん教授が通りかかって「おはよう!何で地べたに
座ってるのかな?(スカートの)中が見えそうですよ!」と話しかけられた。
事情を説明したら、教授は持ってた書類?とかを地面にポイッと放り投げて
年齢に似つかわしくない動きで蓋をズラしてくれた。パワフルだった……。
お礼を言って、「これから講義じゃないんですか?」と訊くと、
「僕はいつも遅れて行くから問題ないんだよ!それじゃあねー!」と言って
さっさと行ってしまった。すごく嬉しかった。喋り方も優しいほんわかした教授で、
あんなに力があるとは思わなかった。夕方、お礼がてら研究室を訪ねたら、
「じゃあお礼にお茶でも付き合ってくださいね」と言ってコーヒーを出してくれた。
どこまでも優しいおじいちゃん教授でした。定年でいなくなっちゃうのが寂しいです。
May 06
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Apr 07
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  (via Jaci Sue)

  (via Jaci Sue)

Apr 02
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Feb 23
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Feb 22
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懇親会のときに、セカちゃんが、「いやーPowerpointいい、買いたくなっちゃった」みたいなこと言ってるから、「あんなの使ってるやつはバカだ、第一、書いたものがウェブから検索できないし、持ってる人しか開けないぜ」って「ちゃんとしたこと」を言ったら、「いや、そういうことじゃないでしょう」と返されて、わかってもらえてんなぁ、と思って、うれしかった。

つまり、セレンディピティなんだけど。

映画のことを考えてみる。

映画なんて検索できないし、文庫本とかの方が、どこでも読めるし、抜書きして他の人に簡単に知らせることができるし、全然いい、わけがなくて。

映画にもし映画でしか起こりえないような特殊な、いわゆる映画的体験があるとすると、プレゼンテーションだって、あっていーじゃない。

はじめは、すごく素朴な疑問だったの。

「なんで人前で話す必要があるのか、その情報はブログで書けないのか」という。

みんなバラバラに暮らしてんだから、ちゃんとまとまった形でブログにポストされた方が、好きなときに読めて、リンクできてすばらしいはず。

でも違うよなぁと、なにが違うんだろうなぁと思ったの。

そこから逆に、その違う部分に注力して、そこを拡大して実験するからこそ、今ウェブがあるこの状況の中で、人が人前で話して皆が聞くという、とんちんかんで前時代的なことをやっても許されるんじゃないだろうかということになったんです。

つまり、消えものであり、演劇なんだろうね。

差異は何なのか、雑誌とブログの差異、ブログとプレゼンテーションの差異、差異を意識して加速することで、その媒体が生きてくる。

ずっと書きたかったから、もう一個言いたい、言わせて。

それは、「プレゼンテーションって、わかりやすい必要があるのか?」っていうこと。

ジョブズとか誉めて、ああいうやつがプレゼンテーションだとして。

malaさんのプレゼンテーションなんて、めちゃくちゃ分かりにくい。

でも、おもしろい、っつーか、そー言う簡単なもんでもなくて、「あー、なんか大変なことが、今、この場で、起きてんなぁ」っつー、エモーション?みたいなのがあるじゃん。

10箇条みたいなのは、基礎だから、知ってるといいとは思う。

わかりにくい、けど、楽しかった、とか、

わかりにくい、けど、なんか分かった気がする(と各参加者が各々違ったことを理解して帰っていく)とか、

あっても良い。

あとね、最後、テンション下がってきたから、

プレゼンテーションって、枠組みとしてしっかりしてるから、まだボケるにはおいしいよね。

観客席に仕込みを入れておいたり、部屋を真っ暗にして黒い覆面かぶったり、下半身だけ脱衣していたり、帰りの出口で並んでお礼を言ったり。

Feb 09
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Jan 07
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Jan 05
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日本語書体を萌え擬人化するという、かなりエキセントリックな本です。 (via 本作りました! - IOSYS OS)

日本語書体を萌え擬人化するという、かなりエキセントリックな本です。 (via 本作りました! - IOSYS OS)